シミ、そばかす、痣の悩みにQスイッチレーザー治療

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0798-68-1211

Qスイッチルビレーザー

- Rubylaser -

Qスイッチ
ルビレーザー

シミやあざなどを治療する医療用レーザー治療器です。

老人性色素斑 10㎜ / 10,000円~
細かい多発性のしみ 10shotまで / 10,000円
以降1shotごとに+1,000円

※金額は全て税抜き表記です。
料金一覧ページ

Qスイッチルビレーザー

太田母斑、異所性蒙古斑、外傷性色素沈着、扁平母斑は保険適応あり。(保険レーザーページはコチラ
メラニンの色に反応するので正常な皮膚や血管にダメージを与えません。
治療後は状態に応じて肌色のテープで保護していただきます。
その後、カサブタができ1~2週間程で剥がれます。
治療期間中はしっかりUVケアをしてください。

遅発性両側性太田母斑様色素斑(ADM)の治療費用

シミの種類と特長

老人性色素斑

老人性色素斑

加齢に伴って皮膚の代謝が衰えてくると、紫外線などで増えたメラニン色素が排泄できなくなってできる小さなシミです。顔や手の甲、腕の外側、背中など日のよくあたる部分にでき、大きなものは直径数cmになります。

そばかす(雀卵斑)

そばかす雀卵斑

顔に小さな斑点が広がる「そばかす」は遺伝的な要因が強く、季節によって色が濃くなったり、薄くなったりします。色白の人にできやすい傾向があり、5歳くらいから出始め、思春期にかけて濃くなります。

遅発性両側性太田母斑様色素斑(ADM)

遅発性両側性太田母斑様色素斑(ADM)

肝斑に似ていますが、色が少し黒味を帯びていて、両側対象性に出てくるのが特徴です。
シミではなく皮膚の深いところにあるアザですので、通常のしみ治療では効果がありません。

Qスイッチルビレーザー
の特長

ビームモードが均一であるため
炎症性色素沈着の発生を出来るだけ
抑えることができます。

Qスイッチルビレーザーの特長01

カライドスコープを使用しているTHE RUBYの光はトップハット型の均一なパワーモードです。
治療したときにできる病変部の創面がフラットになり、治療が早く、炎症が軽度ですみます。
一方、他のルビーレーザーに代表されるガウシアン型やダブルスポットのレーザー光は、エネルギーの強いところと弱いところができてしまいます。

THE RUBYは、フラットで切れのいいビームが照射されますので、均一なホワイトニングが起こり、照射部位の境界が明瞭です。
THE RUBYのMAXパワーは十分に余裕を持って設計されていますので、ホワイトニングが起こる最小のパワーを選択して治療することで、病変部を素早く痂皮化へと導き、可能な限り炎症を抑えた治療が実現できるのです。

創面が凸凹の創傷は一般的に治癒が遅く、 癒皮化 まで時間がかかり、 炎症が強く起こる傾向があります。
そのため、感染や炎症後色素沈着のリスクが上がる可能性があります。

Qスイッチルビレーザーの特長02

Qスイッチレーザー
治療後の経過

Qスイッチレーザー治療後の経過

副作用や再発を防ぐために

治療部位の刺激をしない
かさぶたをはがさない
こすったり、引っ掻いたりしない
紫外線対策を十分に行う
必ず日焼け止めを塗る
医師の指導に従う
処方された薬は
指示通りに使用する

Qスイッチルビレーザー
施術について

処置時間 約5分~20分(施術範囲により前後します)
ダウンタイム
  • 施術後1~2週間はテープを張っていただきます。
  • メイクはテープ上からしていただきます。
  • 洗顔・入浴は当日よりテープを張ったまま可。
  • レーザー後の赤みや色素沈着が消退するのに顔では半年~1年、体では1年~数年かかります。
治療後の注意事項 色素沈着やシミの再発防止の為、日焼けをしないよう紫外線対策には充分気をつけてください。

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